キャバクラデビューは1人で

男同士で飲み会をしていると、酔うにつれてどうしても女性が欲しくなってしまうことはありませんか?かなりの確率でキャバクラに行くという方もいると思います。また会社の飲み会でキャバクラに行くこともあると思います。しかし意外と1人で行くことがあまりないという方は多いのではないでしょうか?実は、キャバクラこそ、お一人様で行くべきなのです!

お気に入りの子が友達の方についたときの悲しさ

友達とキャバクラに行ったときに悲しいのは、まず2人に1人しか女の子がつかなかったとき。これは気を遣いますし、女の子も嫌でしょうね。こちらとしてはみんなでワイワイやるよりは女性とみっちり話したいという気持ちがあるので、どうしてもつまらなく感じてしまいます。しかしそのあと女性がもう1人ついたときに、お気に入りの方の女性が友達についてしまっては悲しさ倍増です。

女の子を口説く気なら絶対1人で行くべき

お気に入りの子を見つけられた店があったら、是非次からは1人で行ってみましょう。正直、夜の街に1人で出掛けるのは中年であっても怖いものです。いや、むしろ中年だからこそ騙されたりすることに警戒心があるのかもしれません。しかしお気に入りの子がいるなら、そこは勇気を持って店に行きましょう。もちろんキャバクラで疑似恋愛をすること自体騙されているようなものですが、そこは割り切って楽しみましょう。

指名する女の子にはできるだけどんな話をするのか、事前に話題を考えておきましょう。店に行ったものの、何も話すことがなく、じろじろエロ目線だけ送っているようではまずいです。60分間でも話すことができれば、その時間でできるだけメアドやLINEを教えてもらいましょう。もちろん営業用のアドレスであってもOKです。あまり最初から図々しいことをお願いしたら、向こうはドン引きです。

女の子の連絡先を聞きだしたらきっとあちらも営業の連絡をしてくるはず。あまり頻繁に連絡を取るとどうしても店に足繁く通わざるをえないですから、週に何回か予め回数を決めておき、その枠内で連絡を取り合い、お店には月に何回か適切な頻度で顔を出すようにしましょう。あくまでもお一人様で行くことが前提です。友達と一緒に行くと女性は必ずそちらの方が新鮮な話し相手なので、自分が相手をされなくなってしまうかもしれません。

1人で出かけてご飯を食べにいき、家に帰るのは何かさみしいなと思ったときのお一人様行動を助けてくれるのがキャバクラです。お気に入りの子に常に会いに行けるように仲良くしておくと良いですよ。

上級者のお一人様に楽しみ方・実録体験談

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写真提供:PAKUTASO モデル:OZPA